2020年3月 5日 (木)

巨乳の露出狂

 随分と前の話になります。
当時フリーターをやっていたのですが、職場に巨乳の可愛らしい女の子がいました。
魅力的で、男のハートを掴むタイプの女の子。
職場の男の誰もが、彼女の魅力にメロメロになっていたようです。
そんな彼女、実は巨乳の露出狂だったようです。
思わぬハプニングで、屋外で見せてもらうチャンスが訪れるなんて、想像すらしていませんでした。

 なんといっても、非モテ男なんです。
異性に好まれることがない。
彼女も、当時は作った事がありませんでした。
そんな自分だから職場の可愛い巨乳ちゃんとは、仕事上の会話をしたことがあっても、それ以上の会話を楽しんだことがなかったのです。
気軽に可愛い巨乳ちゃんと会話が出来る男たちを、横目で羨ましいと思いながら仕事をしていた状態でした。

 早番の仕事が終わり、帰りがけに「食事付き合ってもらえない?」と、可愛い巨乳ちゃんに言われたんです。
もうびっくり。
なんで自分なの?
これ、ドッキリ?
からかわれているのかな?
そんなこと考えたりして。
「ああ、いいけど・・飲みに行こうかなって思ってたんだ」
「私も飲みに行きたい!」
とてつもないチャンスがやってきたと思いました。
露出狂の女

 飲みに出かけた時は、巨乳の露出狂とは少しも考えていませんでした。
魅力的な笑顔でしゃべりかけてくれるバイト先の女の子に、ひたすらデレデレするばかり。
一通り飲み終わって、解散することになったのですが、その帰りに言われてしまったんです。
「いつも、私のオッパイを見てるでしょ」
その笑顔は、まるでいたずらっ子のようでした。
もちろん彼女のオッパイを見ていたから、心臓バクバク。
「見たいの?」
「え・・・ま、まぁ・・」
「ふふっ、こっちきて」
近場の公園へ連れて行かれ、人目の届かないところに行き、彼女はオッパイを出し始めたのです。
Eはあろう膨らみを突然露出させたのですから、心臓がキュっときてしまいました。
「さ、触っても?」
「うん」
非モテ男、大きなオッパイを触り、肉棒をギンギンにしてしまいました。
頭の中では、このままラブホテル突入。
そんな妄想が駆け巡っていったのですが、残念ながらそれは無し。
見せてもらって、触らせてもらって終了。
巨乳の露出狂だったバイト先の女の子は「このことは、絶対秘密だからね」と、これまたいたずらっぽい笑顔で言ってきました。
帰宅してから、先の事を思い出して思いっきりシコシコでした。
残念ながら、その後すぐ彼女は仕事を辞めてしまったため、それ以上の関係を望むことができませんでした。
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